"つまり、特許庁の職員が色々リークしたおかげで受注できた会社が、設計を開始したが実力不足のために遅延と増員(設計段階で60人体制から1,300人体制まで膨れ上がり)でぐちゃぐちゃになり、不祥事も次々発覚して、使った55億円を「水の泡」にして開発を中断した、という経緯が「開発の遅れは、主に設計の不備が原因」という一言でまとめられてしまったってこと?"

Fumi’s Travelblog: “費やした55億円、水の泡に 特許庁がシステム開発中断”って一体何だったのか、報告書を読んでみた (via mooncalf)

(via otsune)